髪に良い食べ物

 
こんにちは米内です!

みなさん!ダメージの受けにくい、強い毛髪を生むには

バランスのとれた食事が必要不可欠なのは、知ってますか?

毛髪の80%はタンパク質で出来ていて

そのタンパク質を作るにはアミノ酸が必要なのです!
と、いうことはアミノ酸を作ってくれる食べ物を食べれば良いのです!

例として、ささみ、大豆、魚などが効果的です!(^ ^)

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汗のにおいを防ぐには

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こんにちは~川音です!

汗ばむ夏は入浴せずにシャワーで済ませる人が増えがちですが、
それは自ら悪い汗を引き寄せ臭う体質にしている可能性があります。

夏に気になる汗のにおいを防ぐには
39℃×20分の入浴が効果的らしいですよ!

汗は99%の水分と1%のミネラル、乳酸塩、尿素分からできていて
通常、健康であればこの割合で皮膚の表面に出てきます。
これがいわゆる良い汗でサラサラしており蒸発しやすく
においがしません。

ところが、発汗を促す交感神経や汗腺の機能に問題があると
水分のみならずミネラル分の多い悪い汗となり、
ベトベトして蒸発しにくく、においのもととなります。

つまり、良い汗をかいていればにおいは
気になりづらくなるみたいです!!

間充物質の働き

こんにちは米内です!
今日は間充物質の働きについて書きたいと思います(^ ^)
まず、間充物質はコルテックス内にあります!
主な働きは毛髪にimage水分とハリを与えてくれて、
パーマやヘアカラーなどの薬剤が作用するところです!

間充物質がなくなるとツヤ、うるおいがなくなり、
しかも!
パーマがかかりにくかったり、カラーの色落ちが早くなろので
みなさん気をつけてください!

なぜ人によって髪の毛の色が違うのか

 

 

こんにちは米内です!
タイトルどおり、なぜ人によって髪の毛の色が違うのか知ってますか?(^ ^)

それはメラニン色素によって変わるのです!
細かく言うとメラニン色素には黒色のユーメラニンと
黄色のフェオメラニンの2種類があります。
ユーメラニンが多いと暗い髪色に、
フェオメラニンが多いと明るい髪色になります!

なので日本人の髪の毛は、ユーメラニンが多く含まれるため黒色に見えるのです〜image

CMC

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こんにちは〜川音です!

パーマやカラーの施術によって
髪の毛の中に存在するCMCというものが
流出していまいます。

CMCには大きく分けて薬剤の通り道、接着効果、
水分保持などの役割があり、いわば、私たちの身体
でいう血液みたいな存在です。

パーマやカラーの施術前後に
CMCを補う事により毛髪環境を整え
髪の毛の負担を少なくするプロセスを
ボアソルテではおこなっておりますので
傷みなど気になる方はご安心くださいね!

カラー

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こんにちは〜川音です!

米内さん営業後にカラー練習頑張ってます!

モデルさんありがとうございます!

コルテックスとは?

こんにちは米内です(^ ^)
今日はコルテックスついてです〜〜

みなさん!コルテックスはどこにあるかご存知でしょうか?
実はコルテックスは毛髪中の85〜90%を占める最も大切な部分です!
海苔巻き例えたらご飯の部分です!笑
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コルテックスは毛髪に水分とハリを与える間充物質やフィブリルの集合体であり、
これらが失われるとヘアカラーの持ちの悪さや、
パーマのかかりずらさにもつながるので気をつけてください!

毛髪内部の基礎知識!

こんにちは米内です!
みなさん!毛髪のことよく知ってますか?(^ ^)

まず毛髪内部は外側からキューティクル、コルテックス、メデュラの3層構造となってます!

image今日はこの3つの中のキューティクルについて書こうと思います(^ ^)

キューティクルは髪にツヤをあたえると同時に毛髪内部にある
間充物質などをま守る役割を持っています!
キューティクルがなくなると、
髪の毛栄養分やカラー剤の色素が流出する原因になるのできをつけてください!!!

大衆居酒屋そなや

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こんにちは米内です(^ ^)

昨日は営業後ホットペッパーの打ち合わせがあって、
そのあとみんなでボアソルテのお客様がやっている居酒屋「そなや」に行きました!
料理がとっても美味しくてとくに唐揚げは絶品でした〜(^ ^)

是非一度行ってみてください!